1900.01.01

乱数を利用するJavaScriptプログラミング授業の実践


JavaScriptを使ったプログラミングの授業はここ5~6年行ってきており、昨年(2015年)までは、1から100の中から好きな数字を指定して、「もっと大きい」とか「もっと小さい」とヒントを出しながら当てていく数当てゲームを作ってきました。これは、10行くらいでプログラミングが書け、その中に順次・繰り返し・条件分岐の3つがバランスよく入っています。特に2015年度は、今回ご紹介するMonaca(※)を使った数当てゲームを作る活動を行いました。全部で4時間の構成です。※https://ja.monaca.io/academic.html※これより外部のウェブサイトに移動します。 続きを読む