1900.01.01

中高生自身が驚いた! 大人はもっと驚いた!!


大阪府では、2014年度から青少年のネット・リテラシーを高めるために、学校関係者や大阪府警察、携帯電話会社などとともに、産・官・学が連携して「大阪の子どもを守るネット対策事業」(平成26年度文部科学省委託事業)を実施しています。
12月14日に、この事業の一環として、青少年自身がスマートフォン(以下、スマホ)の適切な使い方を議論した結果を発表する「OSAKAスマホサミット」が開催されました(@大阪市立北区民センター)。府内の小中高生約15000人を対象としたアンケートの結果発表や、保護者も交えたトークセッション、最後に中高生自身が考えた、スマホの賢い使い方を呼びかける「OSAKAスマホ宣言」の発表などが行われました。驚きのアンケート結果や中高生の本音が飛び出すトークに、会場は大いに盛り上がりました。
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