2018.12.21

未来のマナビフェス2018 実施報告vol.6
テーマセッション【アクティブラーニング】「これまでのAL、これからのAL —予測不可能な社会×授業での『マナビ』を考える—」


登壇者:森朋子(関西大学)

アクティブラーニング(以下AL)の提唱を契機として、今日、教授-学習のパラダイムは大きな転換の時をむかえている。こうした大転換を、私たちはどのように経験してきたのだろうか。ALの「これまで」を振り返ることで、予測不可能な社会を生きるために必要となる「これから」のALへの展望を描きだすことが本セッションの課題である。

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