2019.04.22

「働き方を見直すプロジェクト」に必要な「見える化ツール」と「コンテキスト」


このところ、企業でも「働き方の見直し」を「組織ぐるみ」ですすめる動きが本格化しています。
一方で、その動きは、「学校」においても同じです。1日の平均の在校時間が11時間42分にものぼっている、一般の「学校」。マスメディア等でも大きく取り上げられているように「働き方の見直し」が急務となっています。





今年度から、横浜市教育委員会と中原淳研究室の共同研究では、

1)今年度、横浜市の新任校長になられた先生方の学校(約80校)で

2)サーベイフィードバックを用いた組織開発を

3)校長先生と副校長先生、主任の先生方など学校のキーマンたちが企画しつつ、

4)現場の先生方のご理解を得て、なるべく多くの方々を巻き込んで、
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