2019.07.10

次の一歩を踏み出すために


「英語は道具」「中身が伝わることが重要」と語る、横浜市立桜丘高校英語科の勝倉美子先生。社会の変化を感じながら、授業づくりをされているという。長く教師を続けられ、現在は進路指導主任も務められている勝倉先生に、授業スタイルの変化や進路保障についての考え方を伺った。>>>前編はこちら>>>中編はこちら社会が変われば授業も変わる——勝倉先生の授業で「自分の考えを言えること」「人の考えを聞けること」を大事にされている背景には、社会の変化があるというお話がありました。社会の変化ということに関連して、教員になられてから授業の進め方に一貫したスタイルがおありなのか、それとも社会の変化に合わせて変えている部分が大きいのか……その辺りはいかがでしょうか?

※これより外部のウェブサイトに移動します。 続きを読む