2020.02.01

「情報I・IIの実施に向けて必要な準備」


文部科学省/国立教育政策研究所教育課程研究センター教育課程調査官鹿野利春先生優れた実践を共有する仕組みと、自分の生徒に合わせる工夫が重要今回も県の枠を超えて多くの先生方が集まりました。口頭発表もポスター発表も充実しており、優れた発表が多数ありました。この教育委員会及び県立総合教育センターと教科研究会情報部会が協力して、教員研修の役割も兼ねて実践事例報告会を行うというスタイルは、非常にすばらしいと思います。これを現職教員研修の神奈川モデルとして、ぜひ全国に広げていきたいと思っております。私の方でも、指導主事会等で「こういった形でぜひ各都道府県でやってみませんか」と声をかけていきたいと思っています。※これより外部のウェブサイトに移動します。 続きを読む