2020.09.14

インフルエンザ流行時期に高まるかもしれない「教育中断のリスク」と「学びの事業継続計画」のこと:楽観的な楽観主義者になってはいけない!


立教大学 中原淳研究室では、今年、研究スタッフの田中智輝さん、高崎美佐さん、村松灯さんらが中心になって、

新型コロナウィルスの感染拡大の臨時休校時に、子どもや保護者には何が起こったのか?
ウィズコロナ時代の教育現場を立て直していくために必要なリーダーシップとは何か?

などについて研究をしています。

わたしたちは定量調査・定性調査などを繰り返し、今後、最悪の場合、来るであろう第二波・第三波に備え、「学びを再びとめないために組織にできることを探究しています。

その速報的研究成果は、下記にもまとめられておりますので、ご笑覧ください。今、この調査研究を、東洋館さんから研究書としてまとめるべく、最終の作業に入っております(編集者・河合さんにお世話になっております…

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