2021.02.08

2020年度対話のひろば第5回 実施レポート公開!
「高大接続と多面的評価」


対話のひろば実施レポート

Be a Learner会員のみなさん、こんにちは!
河合塾 教育研究開発部 Be a Learner 運営担当です。
今回は、2021年1月11日(月・祝)にオンラインで開催された、2020年度対話のひろば第5回「高大接続と多面的評価」の模様を、文章と映像でレポートします!
※掲載記事及び映像は、学校内で使用する以外の無断転載・複製を禁止します。


2020年度対話のひろば第5回
「高大接続と多面的評価」実施レポート

2020年度対話のひろば第5回は「高大接続と多面的評価」をテーマに、約130名の参加で2021年1月11日にオンラインで開催された。
>>2020年度対話のひろば第5回の概要はこちら

1人目の話題提供者は東京大学大学院教育学研究科 教授の中村 高康(なかむら・たかやす)先生。2人目の話題提供者は佐賀大学 教授・アドミッションセンター長の西郡 大(にしごおり・だい)先生。当日は、2回の話題提供と参加者同士の対話・質疑応答、さらに両先生の対談(司会は都留文科大学国際教育学科 講師の山辺恵理子先生)が行われ、熱い議論が繰り広げられた。

以下、当日の様子をレポートする。

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