2018.01.01

『アルジャーノンに花束を』 ダニエル・キイス 小尾芙佐:訳


周りよりも劣っていると思ってしまったり、逆に優越感に浸ってしまったり。高校受験を控えていたときに出会った本だが、大学への受験勉強中に何回も読み返してしまうほど受験との相性が良い本だと思う。この本のおかげで、何のために勉強するのかきちんと考えようと思えた。 ※これより外部のウェブサイトに移動します。 続きを読む