2017.09.20

「マナビラボ高校の1日」最終回!
〜vol. 12 数学科・外国語科の実践事例〜


全国調査の結果を解説する「ニッポンのマナビ いまの高校の授業とは!?」2015年度に続き、東京大学大学総合教育研究センター中原淳研究室は、一般財団法人日本教育研究イノベーションセンターとの共同研究として、「高等学校におけるアクティブラーニングの視点に立った参加型授業に関する全国調査2016」を実施しました。
各教科(国語、数学、理科、地歴・公民、外国語)の教科主任の先生向け、各教科でアクティブラーニングに取り組んでいる先生向けの2種類の調査について、調査票を送付した全国の高等学校約2,414校のうち、約74%にあたる1,794校からの回答を得ました。※これより外部のウェブサイトに移動します。 続きを読む